「柔道整復」記念碑建立除幕式に出席しました。

令和6年2月12日、京都市武道センターにおいて、「日本の文化」である柔道整復を未来に繋ぐことを祈念するモニュメントの建立除幕式が開催され、弊会より岸野雅方共同代表、田中威勢夫共同代表、近藤昌之理事、大平雄伸理事が出席しました。

式典には、門川大作京都市長をはじめ、公益社団法人全国柔道整復学校協会の谷口和彦会長、公益財団法人柔道整復研修試験財団の今別府敏雄代表理事、一般社団法人日本柔道整復接骨医学会の安田秀喜会長などがご来賓として出席されました。

また、公益社団法人日本柔道整復師会からは、建立実行委員長でもある長尾淳彦会長ら役員の皆様、ほか都道府県公益社団法人の皆様も出席されました。

<「柔道整復」記念碑建立募金について>
モニュメント建立には多大な資金が必要です。
これらは、一部の団体のみが拠出するのではなく、業界全体の募金により賄うことが大切です。
令和6年3月31日まで、有志の皆様による募金を募集中です。
皆様のご協力を賜りますようお願い申し上げます。
詳細は添付資料をご参照下さい。